美女と野獣。
昨日、レイトショーで美女と野獣を観てきました。
美女と野獣は私の中でとっても大切な作品で、幼い頃に初めて観た時、ベルに強い憧れを持ちました。知的で、勇敢で、でも女性らしい。
憧れは今でも変わりません。
その憧れのキャラクターと、世界観が実写するというんだから、とっても楽しみにしていました。
結果、
期待を裏切らない作品でした…!
大好きなアニメーションが実写になったことに感動して、泣いていたら彼に笑われました。
原作には無い曲も、しっくりくるんだよなあ、これが。聞いたことあるような、ないような。懐かしい音で、心地よかったです。
とにかく原作の展開に忠実なので、その先の展開は分かっているんだけれど、それでも魅力的な映画でした。
エマ・ワトソンがベルで良かったです…
ベルそのものを体現している様な人だよ…
ララランド説があったみたいだけど、この作品を選んだのは正解だったよ、と彼女に言いたい。笑
(まあ、ミアはエマ・ストーンじゃなきゃ)
うん年ぶりにパンフレット買っちゃった。
思えばララランドも買えばよかった。
さて、次のトキメキ映画が早く世に出ることを祈ります。
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